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今性格判断プログラムで新しい!と話題のディグラム診断をやってみたのでディグラム診断について書いてみます。

まず、『ディグラム』というのはディグラムラボというサイトによると
アンケート調査で取得した6万人の1000項目以上のデータを元に、生活習慣や恋愛の傾向など心理学とマーケティングの融合させ診断するプログラムらしい。
まぁ正直これだけじゃあまり意味がわからないので、もうちょっと深く調べてみました。

ディグラムで用意される質問は全部で20項目に答えて性格のパターンを分析。
この性格分析を元に、それらの性格をもった人たちがどのような思考パターンで年収平均はどの程度なのか?などのマーケティング要素を加えることで将来の傾向がはじき出される。
ディグラム診断

ディグラム診断では、厳しさや優しさなど5項目で判断される。20項目で回答種類は『はい』『いいえ』『どちらでもない』の3パターン
ちなみに私がやった結果は 『CPトップ型』で診断結果を一言で表すと ⇒ 自分を認めてもらいたいプチ頑固者w
↓ ↓ ↓ ↓ ↓
CPトップ型

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ディグラム診断の結果はサイトによると27パターンあって
ラインⅠ・Ⅱ・Ⅲ、M型、W型、NPトップ型など色々な型がある。これらの方は、5項目のグラフの形によって違うみたい。
色々な性格診断がありますが、この心理学とマーケティングの融合というのは新しいですね!!

ディグラム診断の開発者は 『木原誠太郎』さん で元々はマーケティングプランナーとして大手企業に勤めていた云わば調査のプロでその時代に思いついたらしいです。この先このディグラムは色々な分野で活用されていくのでしょうか?
私のディグラム診断は面倒だったのでWeb診断
他にもiPhoneのアプリやフェイスブックアプリの診断があるみたい。
データの量が増えれば増えるほど、統計上の結果によって型が変化したり、一言コメントが変わるらしく私のディグラム診断結果は2013/02時点のデータ

なお、アプリではもっと違う診断内容と結果になりそうです。気が向いたらアプリをダウンロードしてもう一度やってみようと思います!

そうそう、診断したい方はコチラ
木原誠太郎のディグラム診断 ⇒ http://digram-shindan.com/

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