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もうすぐ春になりますね。

外の気温が暖かくなってくると秋冬に活用していたブラウンのアイシャドウパレットを

もうすこし明るくてパステルな雰囲気のアイシャドウが使いたくなりませんか??

しかし、お店の化粧品売り場をみにいっても蘇るあの記憶…

「どんなにカラーを瞼に乗せても、色が隠れてしまう!!

「パステルなカラーを瞼に乗せると、なんだか腫れぼったい印象になってしまう」

これらは、一重瞼、奥二重最大の悩みです。

カラーメイクがしたくてメイク方法を調べてみても

モデルの子は全員綺麗なぱっちり二重...

そんなこんなで、毎回カラーメイクをあきらめている

一重さん、奥二重さん必見の

カラーメイクをご紹介したいと思います。

目 メイク やり方

逆転の発想!?まぶたの上に色をあえてのせない!

一重さんや奥二重さんが

あえて瞼の上にパステルなカラーをのせる必要なんてどこにもないんです!!

一重瞼の上にパステルな色をのせれば

色のせいでまぶたが膨張して見えてさらに重く見えるのは当然です。

奥二重の瞼の上にパステルな色をのせても

二重幅が狭いせいでせっかくのカラーが全然目立ちません!!

なら、下瞼に色をのせればいいんです!!

下瞼に色をのせるといっても、下瞼全部に色を塗ってはいけません。

下瞼の目じりに色を優しくのせるのです。

おすすめの色は、今年(2016年)のトレンドカラーbuttercup

buttercup(バターカップ)は

春に花を咲かせる「キンポウゲ」という花のことです。

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春を連想させるぱっと輝くイエローを下瞼の目じりにONすれば

それだけでウキウキ気分になれそうな気がしませんか??

ちなみに、

キンポウゲの花言葉は「到来する幸福」「無邪気」「上機嫌」

春のカラーメイクにぴったりですね!

これだけで秋冬に使っていたブラウン系のアイシャドウの印象とは

かなり違って見えると思いますが上級者さんは

それにカラーアイライナーを合わせてみるのも春らしくていいかもしれませんね!!

一重でも奥二重でもカラーメイクを諦めなくて大丈夫!!

まぶたの上にカラーを載せるのではなく、下にやさしくのせるだけで

一重さんはカラーメイクでの腫れぼったさから解放され

奥二重さんは色が全然目立たないという悩みから解放されます。

一重瞼、奥二重だからって、カラーメイクを諦めなくていいんです。

一重さん、奥二重さんのカラーメイクは

「下瞼の目じりにのせる」ことを意識したメイクを行い

幸せカラー「buttercup(バターカップ)」で今まで諦めていたカラーメイク始めてみませんか?

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