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今月6月中旬より開催されている『2014ワールドカップブラジル大会』
ACミラン所属で今ワールドカップブラジル大会 日本代表としてフィールドを駆けている本田圭佑選手の首元にある手術痕が話題となっています。かなり以前から、『本田圭佑の顔つきが変わった』『本田圭佑の目に違和感がある』などの外見から、『本田圭佑はバセドウ病説』があり、今回の首元の手術痕はバセドウ病手術経験者からみると『バセドウ病手術で間違いないらしい』

本田圭佑 比較
※画像は動画をキャプチャしてきました

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確かに2年ほど前の本田圭佑選手とワールドカップ出場の為会見をしていた時の本田圭佑選手を比較してみると、明らかに顔つきが違います。だからといって整形ではないでしょうし、本田圭佑選手は過去にレーシック施術も受けているはずですが、レーシックの後遺症でもないと思います。

で、この首の傷についてネット上では『甲状腺専門の病院 伊藤病院』で手術したのではないか??とウワサされています。伊藤病院は東京都渋谷区神宮前にあります。都民では分かりづらいですが表参道に面しているそうです
あくまでウワサなので真偽は不明ですが伊藤病院以外にも、順天堂病院、野口病院が本田圭佑選手のバセドウ病手術病院候補として挙げられていました。
ただ、野口病院は大分県にあるので確率はかなり低い模様。
そしてもう一つの順天堂病院
2013年12月に日本へ帰ってきたとき、成田空港から首都圏のとある病院へ直行というニュースが報じられていた病院が順天堂病院。ただ、順天堂病院は大病院ですが甲状腺という分野で見れば可能性が低いため伊藤病院が濃厚という内容です。

いずれも本田圭佑選手本人が公言しないかぎり、病院側も公表することはないでしょうしそもそも、バセドウ病かも不明。
もし本田圭佑選手がバセドウ病である。と公表するのであれば、2014ワールドカップブラジル大会の試合日程を全消化したあとではないでしょうか…
2014ワールドカップブラジル大会ももう半ば。日本代表の活躍を祈願します

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